DevOps Camp - インフラエンジニアを極める

インフラエンジニアを、極める

AI時代に求められるクラウド・DevOps・セキュリティのスキルを体系的に

まずは無料で試してみる

AWS・Python・Docker・Terraform・CI/CDの基礎講座を無料で学習できます

DevOps Campとは

DevOps Campは、ITエンジニアの中でも特に需要の高い
インフラエンジニアという領域を極めるためのオンライン講座です。

クラウドインフラの設計・構築はもちろん、DevOpsの考え方を軸に、CI/CDによる自動化、IaCによるインフラのコード管理、コンテナ運用、セキュリティ、AIの活用まで——インフラエンジニアとして市場価値を高めるために必要なスキルを、体系的に学ぶことができます。

「インフラに興味はあるけど何から学べばいいかわからない」「今のスキルをもっと深めたい」——そんな方が、高度なインフラエンジニアへ成長するためのお手伝いをします。

インフラエンジニアとは?なぜ今注目されているのか?

インフラエンジニアとは、サーバやネットワーク、クラウド環境など、システムの土台となる基盤を設計・構築・運用するエンジニアです。あらゆるITサービスはインフラの上で動いており、その需要は今後も高まり続けると言われています。AIによるコード生成が進む中でも、インフラの設計・構築・運用は実環境との連携や判断が求められるため、AIに代替されにくい領域です。特にクラウドやDevOpsのスキルを持つインフラエンジニアは市場価値が高く、キャリアの選択肢も広がります。

DevOpsとは?なぜDevOps Campという名前なのか?

DevOpsとは、開発(Development)と運用(Operations)を分断せず、設計から運用までを一貫した仕組みとして構築する考え方です。CI/CDによる自動化、IaCによるインフラのコード管理、コンテナ運用——これらはすべてDevOpsの領域から生まれた技術であり、現代のインフラエンジニアにとって欠かせないスキルの土台です。DevOps Campでは、このDevOpsという領域を中心に据え、高度なインフラエンジニアとして成長するためのカリキュラムを提供しています。

どのような人が対象ですか?事前スキルは必要ですか?

インフラエンジニアとしてスキルアップしたい方、またはこれからインフラエンジニアを目指す方が対象です。基本的なPC操作ができれば問題なく、プログラミングやクラウドの経験がなくても基礎から体系的に学べるカリキュラムになっています。もちろん、エンジニアとしての実務経験がある方は、より早く内容を吸収でき、学びを実務に活かしやすくなります。

インフラエンジニア以外にも役立ちますか?

はい、DevOps Campのカリキュラムで学べるスキルは、バックエンドエンジニア、SRE、フルスタックエンジニアなど幅広いポジションで活用できます。インフラエンジニアとしての成長を主軸に設計していますが、身につけたスキルはエンジニアとしてのキャリア全体を支える力になります。

こんな方におすすめ

インフラエンジニアとしてスキルアップしたい

お悩み

  • AWSは触れるが、設計や自動化まで含めた体系的なスキルに自信がない
  • CI/CDやIaCを導入したいが、何から学べばいいかわからない

DevOps Campなら

  • AWS・Terraform・Docker・GitHub Actionsなど、インフラに必要な技術を体系的に学べる
  • 実務レベルのハンズオンで「使える」スキルが身につく

AI時代に淘汰されないスキルを身につけたい

お悩み

  • コードを書くだけの仕事はAIに置き換えられるのでは?
  • 自分のタスクがすでにAIに代替されつつあると感じている

DevOps Campなら

  • インフラの設計・構築・運用は、ビジネス要件への深い理解が必要でAIだけでは代替しにくい
  • AIを活用しながら、インフラエンジニアとしての本質的なスキルを学べる

今の給料・単価に、正直満足できていない

お悩み

  • 経験年数は増えているのに、給料や単価が上がらない
  • スキルの幅が狭く、キャリアアップの選択肢が限られている

DevOps Campなら

  • クラウド・DevOpsのスキルを持つインフラエンジニアは市場価値が高い
  • ポートフォリオを武器に、キャリアを次のステージへ進められる

まずは無料で教材の品質を確かめてみませんか?

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登録は30秒・クレジットカード登録不要

DevOps Campで学べること

AWS

概要

まずは全ての基本となるAWS各種サービスの応用まで、しっかり理解します。

習得できる技術

VPC / EC2 / ELB / Auto Scaling / IAM / RDS / S3 / CloudFront / Route53 / ACM / Amplify

ハンズオン

AWSアカウントを作ろう / 仮想サーバを立てよう / 冗長化構成を組み立てよう / データベースを構築しよう / コンテンツ配信をしよう

Python

概要

プログラミングの基礎からWebアプリケーション開発まで、Python を中心に学びます。

習得できる技術

Python / Git / GitHub / SQL / FastAPI / 静的解析 / 自動テスト

ハンズオン

Pythonで自動化ツールを作ろう / Git/GitHubでコード管理しよう / Pythonでデータベースを操作しよう / PythonでREST APIを作ろう / Pythonで静的解析・自動テストをしよう

コンテナ

概要

Dockerの基本からAWSのコンテナサービスまで、コンテナ技術を体系的に学びます。

習得できる技術

Docker / Dockerfile / マルチステージビルド / Docker Compose / Amazon ECR / Amazon ECS / Fargate

ハンズオン

Dockerで3層アーキテクチャを構築しよう / Docker Composeで3層アーキテクチャを構築しよう / ECSとFargateでシンプルなWebアプリをデプロイしよう / ECSとFargateで本格的なWebアプリをデプロイしよう

IaC

概要

AWSをベースに、Terraformによりインフラをコード化して構築します。

習得できる技術

Terraform / HCL / 変数・制御構文 / モジュール / import / リモートバックエンド

ハンズオン

簡単なTerraform構成でAWSインフラを作ろう / TerraformでWebアプリをデプロイしよう

CI/CDパイプライン

概要

DevOpsの考え方を踏まえ、GitHub Actionsを使ったCI/CDパイプラインの構築方法を学びます。

習得できる技術

GitHub Actions / 静的解析・自動テストの自動化 / 保護ブランチ / AIコードレビュー / ECS・Fargateへの自動デプロイ

ハンズオン

簡単なワークフローを作成しよう / コンテナのCI/CDパイプラインを構築しよう

データ分析

概要

AWSのデータ分析サービスを使って、データ分析基盤の構築と活用を学びます。

習得できる技術

Glue / Athena / QuickSight / AppFlow / Spark / Lake Formation / SageMaker

ハンズオン

データ分析基盤を構築しよう / AppFlowでGoogleスプレッドシートのファイルを参照しよう / SageMakerで機械学習モデルを構築しよう

Coming Soon

サーバレス

概要

AWS Lambdaを中心に、サーバレスアーキテクチャの設計と実装を学びます。

習得できる技術

Lambda / API Gateway / DynamoDB / EventBridge / Step Functions / SNS / SQS

ハンズオン

サーバレスでREST APIを作ろう / サーバレスで自動化処理を作ろう

Coming Soon

AIエージェント

概要

Claude CodeやMCPなどの最新AIツールを使いこなし、自身の開発生産性を何倍にも引き上げる力を学びます。

習得できる技術

Claude Code / CLAUDE.md / MCP / GitHub MCP / AWS MCP / Terraform MCP / AIエージェント活用のベストプラクティス

ハンズオン

Claude Codeで開発生産性を上げよう / CLAUDE.mdでプロジェクト規約を定義しよう / MCPでGitHub・AWS・Terraformを操作しよう / 独自のMCPサーバを開発しよう

Coming Soon

DevSecOps

概要

Shift Leftの考え方に基づき、CI/CDパイプラインにセキュリティを組み込み、デプロイ前に脆弱性を検出する手法を学びます。

習得できる技術

Shift Left / SAST / DAST / SCA / Secret scanning / IaC scan / コンテナイメージスキャン / AWS Security Agent

ハンズオン

CI/CDにSAST・DASTを組み込もう / コンテナイメージスキャンを自動化しよう / IaCスキャンで設定ミスを防ごう / AIによる統合セキュリティレビューを導入しよう

Coming Soon

AWSセキュリティ

概要

デプロイ後のシステムをサイバー脅威から守り、操作を監査するためのAWSサービスを学びます。

習得できる技術

GuardDuty / WAF / CloudTrail / AWS Config / CloudWatchアラーム / Security Hub

ハンズオン

WAFでWebアプリを保護しよう / GuardDutyで脅威検知を有効化しよう / CloudTrailで操作ログを監査しよう / Security Hubでセキュリティ状況を可視化しよう

Coming Soon

Kubernetes

概要

コンテナオーケストレーションの標準であるKubernetesの基本から、Amazon EKSを使った本番運用までを学びます。

習得できる技術

Kubernetes / kubectl / Pod・Service・Deployment / ConfigMap・Secret / PV・PVC / Ingress / HPA / Helm / Amazon EKS / IRSA

ハンズオン

Kubernetesでアプリをデプロイしよう / EKSでコンテナを運用しよう

Coming Soon

オブザーバビリティ

概要

システムの内部状態を可視化し、障害の検知・原因特定・パフォーマンス改善を実現する監視基盤を学びます。

習得できる技術

CloudWatch(メトリクス・Logs・アラーム・ダッシュボード)/ X-Ray分散トレーシング / SLO・SLI・エラーバジェット / Security Lake / AWS DevOps Agent

ハンズオン

CloudWatchで監視基盤を構築しよう / X-Rayで分散トレーシングを体験しよう

講座内容は今後増える予定がありますか?

はい、講座は今後も順次追加を予定しています。最新の講座一覧はサービス内でご確認いただけます。

なぜPythonを学ぶのですか?

Pythonは、クラウドインフラの自動化、CI/CDパイプラインの構築、データ分析、AI開発など、DevOpsに関わるほぼすべての領域で活用されている言語です。DevOps Campでは、PythonによるAPI開発に加え、AWSの操作・自動化、AIエージェント開発への活用など、高度なインフラエンジニアに必要な幅広いスキルを実践的に学べます。

AIはどの程度学びますか?

DevOps Campでは、AIそのものの理論を深く学ぶのではなく、エンジニアとしてAIを「活用する」スキルを身につけます。Claude CodeやMCPといった最新のAIツールを使いこなし、開発や運用の生産性を何倍にも引き上げる力を、実務で即活かせるハンズオンを通じて学びます。

以下の講座を無料で今すぐ学習できます

  • AWS — 概要・VPC・EC2の講座 + 仮想サーバ構築ハンズオン
  • Python — 基本文法から応用構文・自動化ツール作成まで
  • コンテナ — Docker概要・基本操作・Dockerfile
  • IaC — Terraform概要・基本・変数 + シンプルなAWS構成ハンズオン
  • CI/CD — DevOps概要・GitHub Actions・簡単なワークフロー作成
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登録は30秒・クレジットカード登録不要

受講生の声

現場の経験を体系化できた

「業務でAWSは触っていましたが、設計や自動化まで含めた体系的なスキルに自信がありませんでした。DevOps Campで学んだことで、現場で感じていた課題を言語化できるようになり、改善提案にも自信が持てるようになりました。」

30代 / インフラエンジニア / ポートフォリオプラン

AIで実務システムを構築中

「自分の仕事の分身を作りたいという目標で受講を始めました。RAGやMCPサーバなど、最新のAI技術をインフラと組み合わせて実務で使えるシステムを構築しています。メンターと一緒に構成図から作り上げていく過程が、独学では得られない経験です。」

40代 / 管理職 / ポートフォリオプラン

組み立てる楽しさを実感

「過去にUdemy等で学習した際は情報量が多すぎて"ただの写経"になり挫折しかけました。DevOps Campは"最低限必要な実装"に絞られていて認知負荷が低く、"ここってこうなってるんだ!""こう組み合わせるんだ!"と、サービスを組み立てる楽しさや知的好奇心が強く刺激されました。単なる知識の詰め込みではなく、"なぜこの構成にするのか"というエンジニアとしての思考力が養われる教材だと感じています。」

20代 / バックエンドエンジニア / スタンダードプラン

設計判断に自信がついた

「業務でデータ基盤の構築プロジェクトを担当しており、ベンダーの提案を評価する力が必要でした。メンタリングでRedshiftとAthenaの使い分けやコスト最適化について相談でき、ベンダーに対して根拠を持って質問できるようになりました。」

30代 / データエンジニア志望 / ポートフォリオプラン

インフラ特化でいいと知れた

「フロントもバックもインフラも全部できないといけないと思い込んでいて、学習の方向性が定まりませんでした。事前の個別相談で"インフラに特化すればいい"とアドバイスをもらい、やるべきことが明確になって一気に学習が進むようになりました。」

30代 / ITエンジニア / ポートフォリオプラン

実務経験を次のレベルへ

「実務でBlue/Greenデプロイを経験していましたが、セキュリティテストやCI/CDへの組み込みなど、次のレベルに進むための知識が不足していました。教材で体系的に学びつつ、メンタリングで実務の課題を相談できるので、学びがすぐに現場で活きています。」

20代 / インフラエンジニア / ポートフォリオプラン

講師紹介

小山雄太

小山 雄太

株式会社RE-HEART 代表取締役CEO

  • システム開発歴 約20年
  • 要件定義〜運用まで一貫して対応
  • 業務システムやWebサービスなど多数のシステム開発に従事
  • AWSとDevOps導入に強みを持ち、多数のITプロジェクトを支援
  • CloudTechなど複数の教育事業で教材制作や講師を担当

スタンダードプランなら月額4,400円で全講座が閲覧可能

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無料プランは期間無制限・クレジットカード登録不要

さらに学習したい方へ

ポートフォリオプランなら、メンターと一緒に実務レベルのスキルを身につけられます

ポートフォリオプランの特徴

クラウド・DevOpsに特化した教材

教材

知識や資格だけではない実務レベルの教材で学習

提供講座(多数のハンズオンを含む)

  • AWS・Python・コンテナ・IaC・CI/CDなど幅広い講座を提供
  • 講座は今後も順次追加予定

座学だけではなく、実務レベルのハンズオンも多数提供

ポートフォリオ制作支援

ポートフォリオ

転職・キャリアアップに活かせるポートフォリオを一緒に作り上げる

制作支援

  • ポートフォリオの企画から要件定義・設計・構築までサポート

伴走サポート(月2回のメンタリング付き)

  • 学習で生じる不明点の質問(質問回数は無制限)
  • 実務を想定した成果物のレビュー

インフラ構築に専念

インフラ構築に専念

アプリ開発の壁を取り除きインフラ構築だけに集中できる

アプリケーションコードの提供

  • アプリケーションを提供し「これが動くインフラを構築」するというポートフォリオを作成可能
  • もちろんアプリ開発からのサポートも可能

非機能要件のアドバイス

  • インフラ構築と切り離せない「非機能要件」を逃さないよう、チェックリストを提供

学習の流れ

作りたいものを自分で決めて、そのための知識をインプットして、自分だけのシステムを作る

1〜2ヶ月目

テーマ選定・インプット

インプット

まずは作りたいものを決めてから、基礎知識をインプット

テーマ選定

  • これから学習したい簡単なテーマを決める(CI/CD、IaCなど)

教材選定

  • 技術メンターからインプットの方法を提案(DevOpsCamp、外部教材含む)

アウトプット

  • インプットした内容を言語化してメンタリングで技術メンターに報告
3ヶ月目

要件定義・設計

設計

自分だけのポートフォリオを作るための要件定義・設計

機能要件

  • システムがどのような機能を提供するかを定めます

非機能要件

  • システムの性能、セキュリティといった非機能要件を定めます

構成図の作成

  • システムの設計として構成図を作成します(例:AWS構成図など)
4〜6ヶ月目

ポートフォリオ構築

実装

実務と同じ流れで構築し、技術メンターが伴走サポート

学習サポート

  • 計画を立て、計画通りに進捗するよう技術メンターがサポートします

技術質問

  • 構築の中で発生する不明点やエラーなど、メンターに質問できます

レビュー

  • 成果物を技術メンターがレビューし、フィードバックします

「自分だけのシステムを、技術メンターと一緒にしっかり作成する」から

高度なインフラエンジニアになれる

制作できるポートフォリオの例

DevOps環境の構築

概要

API仕様書の作成からFastAPIによるREST APIの実装・コンテナ化、AWSインフラの設計・構築、Terraformによるコード管理、GitHub Actionsを使ったCI/CDパイプラインの構築まで、開発から運用までを一貫して構築します。

使用技術

FastAPI / Docker / AWS / VPC / ECS / Fargate / ALB / Route 53 / ACM / RDS / Terraform / GitHub Actions

ステップ

API仕様書の作成 → AWS構成図の作成 → API構築(テスト・コンテナ含む) → AWSの構築 → TerraformによるIaC → CI/CDパイプラインの構築

AIエージェントの作成

概要

独自のナレッジを持つAI問い合わせシステムを一から構築します。Amazon Bedrockを活用したRAGシステムの構築から、LINE/SlackでのBot提供、MCPサーバの開発、問い合わせデータの分析基盤構築までを一気通貫で体験します。

使用技術

Bedrock / Claude / Lambda / API Gateway / RAG / MCP / LINE Messaging API / DynamoDB / Glue / Athena / QuickSight

ステップ

ナレッジベースの構築 → 問い合わせAPIの構築 → LINE/SlackチャットBotの構築 → MCPサーバの開発 → データ分析基盤構築 → SageMakerによる自動分類

完全オリジナルのポートフォリオ

概要

講座で学んだスキルを組み合わせて、自分だけのオリジナルポートフォリオを制作します。テーマ選定から設計・構築・運用まで、講師のサポートを受けながら実務レベルの成果物を作り上げます。

使用技術

学んだ技術を自由に組み合わせて構築

サポート

テーマの壁打ち / 設計レビュー / コードレビュー / 講師によるメンタリング

💡 その他にも様々なポートフォリオに対応

「高度なインフラエンジニア」への第一歩、迷っていませんか?

まずはお気軽に個別相談会へお越しください。無理な勧誘は一切いたしません。

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これ以外のポートフォリオ制作もサポート可能ですか?

はい、可能です。上記はあくまで一例であり、受講者の方の興味や実務に合わせて、ポートフォリオの内容を柔軟にカスタマイズできます。「こんなものを作りたい」というご要望があれば、技術メンターが一緒に設計から考えますので、お気軽にご相談ください。

アプリケーションは自分で作る必要がありますか?

Python講座でアプリケーション開発の基礎を学べるため、ご自身で作ることが可能です。また、AIを活用した開発についても必要に応じてサポートいたします。「インフラ構築に集中したい」という方には、アプリケーション部分をこちらでご用意することもできますので、ご安心ください。

非機能要件を意識したポートフォリオにできますか?

はい、できます。可用性、スケーラビリティ、セキュリティ、監視・運用といった非機能要件を考慮した設計・構築は、高度なインフラエンジニアとしての実力を示す上で非常に重要です。ポートフォリオプランでは、技術メンターと一緒にこれらの要件を盛り込んだ設計を行い、実務レベルのポートフォリオに仕上げることができます。

転職活動でどのようにアピールできますか?

ポートフォリオプランで制作した成果物は、設計から構築・運用まで一貫して取り組んだ実績としてアピールできます。構成図やコードをGitHubで公開し、「なぜこの設計にしたのか」「どのような課題をどう解決したか」を説明できる状態にすることで、面接で技術力と思考力の両方を伝えることができます。

1日どれくらいの学習時間が必要ですか?

1日1〜2時間程度を目安としています。教材はいつでもアクセス可能ですので、お仕事と両立しながらご自身のペースで学習を進められます。ポートフォリオプランでは6ヶ月間のサポート期間があり、メンタリングの日程も柔軟に調整可能です。

料金プラン

スタンダードプラン

すべての講座を参照でき、自分のペースでしっかり学習できるプラン

月額 4,400円 (税込)

1日あたり約146円で全講座が学び放題

まずは無料で試してみる

※ 無料プランは期間無制限・クレジットカード登録不要

  • DevOps Campの全講座が閲覧可能
  • 一部の講座は無料で閲覧可能
  • 教材は常に最新版にアップデート
  • ブックマーク、メモなど便利な機能が豊富
  • 体系的にDevOpsのスキルが身につく
自分のペースで学習

自分のペースで学習

ポートフォリオプラン

担当メンターと1対1で個別に伴走し、ポートフォリオを作り上げるプラン

298,000円 /6ヶ月(税込)

6ヶ月で実務レベルのポートフォリオが完成

無料の個別相談会に申し込む

※ 30分程度・無理な勧誘は一切ありません

  • DevOps Campの全講座を卒業後も利用可能
  • 合計12回のメンタリング
  • 技術的な質問への回答(無制限)
  • 成果物(要件定義・設計・コード等)のレビュー
  • ポートフォリオ制作支援
受講生
1 on 1
メンター
法人での利用は可能ですか?

はい、スタンダードプラン・ポートフォリオプランの両方で法人でのご利用が可能です。以下のような対応が可能ですので、お気軽にご相談ください。

  • 法人様向けにサービスのカスタマイズ
  • 御見積書等の検討資料の送付
  • ご担当者様によるお試し利用

法人でのご利用をご検討の方は、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

支払い方法は何がありますか?

原則はクレジットカードでのお支払いとなりますが、ポートフォリオプランに限り、銀行振込での対応も可能です。法人でのご利用をご希望の場合は、請求書払いにも対応可能です。

クレジットカード以外のお支払いを希望の方は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

学習ノルマや期限はありますか?

スタンダードプランには学習ノルマや修了期限はありません。月額制でいつでも始められ、いつでも退会できます。ご自身のペースで、必要なときに必要な講座を学習していただけます。ポートフォリオプランでは、メンターと一緒に目標を定め、6ヶ月間でポートフォリオ完成に向けて計画的に進めていく形になります。

無料プランからスタンダードプランへの切り替えはスムーズですか?

はい、マイページからワンクリックでスタンダードプランにアップグレードできます。無料プランで作成したブックマークやメモ、学習の進捗はすべてそのまま引き継がれますので、安心してまずは無料プランからお試しください。

無料プランではどの講座が見られますか?

AWS(概要・VPC・EC2・仮想サーバ構築ハンズオン)、Python(基本文法から応用・自動化ツール作成まで)、コンテナ(Docker概要・基本操作・Dockerfile)、IaC(Terraform概要・基本・ハンズオン)、CI/CD(DevOps概要・GitHub Actions・ワークフロー作成)の各講座の基礎パートを無料でご利用いただけます。

分割払いは対応していますか?

ポートフォリオプランに限り、分割払いに対応しております。入会前にお問い合わせいただけましたら、個別にお支払い方法をご案内いたします。

分割払いをご希望の方は、下記のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

お申し込み

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